知らずに家を建ててしまうと約600万円も損する!?

快適ハウス

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住所 / 〒818-0081 福岡県筑紫野市針摺東1-6-3

営業時間 / 平日 9:00~18:00
(ご予約次第で時間外対応可能)
土・日・祝日は、予約にて対応

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知らずに家を建ててしまうと約600万円も損する!?

知らずに家を建ててしまうと
約600万円※も損をする!?

※上記の金額は、条件により異なります。

家の模型と設計図

車も家も低燃費が1番!

これからの家は、低燃費住宅(省エネ住宅)

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 車に「燃費」や「維持費」という考え方があるのと同じ様に、

 家にもまったく同じ様な考え方があります。


 たとえば、

 エコカーならガソリンの消費量が少なくなり燃料費が低減されるだけでなく

 環境にも優しくなり、何よりお財布にも優しい嬉しい事です。

 それと同じ様に、家そのモノの費用以外に、

 長く快適に住む為のメンテナンス費や、

 冷暖房費などの電気代(ランニングコスト)がかなりかかります。


 意外に忘れがちですが、

 家の「維持費」も抑える事が出来る住宅が必要なのです。

省エネルギー住宅とは?

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省エネルギー住宅(しょうエネルギーじゅうたく、Low-energy house)とは、
従来の住宅よりも断熱、気密、防露、夏の日射遮蔽、換気が優れた住宅のことです。

高気密・高断熱を実現するために

魔法瓶断熱工法について

天井の断熱
夏の天井裏は、50℃以上になる事が有ります。天井裏の断熱材を隙間を最小限にする為気密施工し、夏の室内の火照を抑え、冬は室内の熱が逃げていくのを防ぎ冷暖房効果が向上します。

外壁の断熱
壁の断熱材の隙間を最小限に気密施工する事で、夏は室内への熱の進入を、冬は熱の流出を防ぎます。これによって冷暖房効果が高まり省エネに。

床下の断熱
冬の寒さは、足元から感じるものです。床下の断熱を基礎断熱にする事で冬の冷気が床下に侵入しない為、冷気の進入を抑え足元からの冷気を感じない為に暖かく過ごす事が出来ます。

浴室の断熱
浴室については、窓や躯体を外気から遮断できる様に気密断熱を施工し、浴槽などにも断熱を施したものを使用する事により浴槽の温度だけでなく浴室全体が暖かく健康被害の予防につながります。

↓床断熱の場合↓

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↓基礎断熱の場合↓

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基礎断熱の利点

床下の湿度、温度を室内と同じ環境に出来る事からリビング一部屋を暖房するだけで、家全体の床がほんのり暖かく感じられるだけでなく、健康に過ごせる家と成ります。

省エネ住宅(お財布に優しい家)=高気密高断熱住宅

その結果、

室内だけでなく家全体の温度環境が変わり
真冬でも家じゅうが暖かく、快適に過ごすことが出来ます。

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